寿司職人の向坂嘉彦がミシュランの星を10年連続で獲

得ーーおまかせ



今回は、ニューヨーク市にあるミシュランの星付きレストラン 「向坂」 で、シェフが日本の魚やロブスターを使った寿司の技を披露。


お店:KOSAKA



翻訳元:


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海外の反応





1・どこかの外国人
彼のような有名じゃないシェフは認知度が必要なので、このシリーズを永遠に続けてくれ。




2・どこかの外国人
>>1
すべての有名シェフが注目に値しないわけじゃないんだよ。多くの人が当然の評価を受けてるだけ。




3・どこかの外国人
彼のキャリアに対する真摯な情熱と愛情が感じられる。感動的な話だったね。




4・どこかの外国人
ロブスターを殺してる時、音楽が悲しく聞こえる。(笑)



5・どこかの外国人
1:15 寿司職人になるために家を出た事や母親の厳しさについて多くを語ってるね。それは日本で最も厳しい見習い修行の1つとして知られてる。彼が母親を憎んでなくて良かったよ。




6・どこかの外国人
彼は地球のほぼ反対側に引っ越したんだね。
1週間仕事を辞めてたとき、彼は家に帰らずに路上生活をしていたことに注目したい。



7・どこかの外国人
>>5
彼が母親を憎んでいないかどうか、君は知らないだろ?




8・どこかの外国人
「継続は力」か・・・。覚えておこう。




9・どこかの外国人
彼の声が大好き。とても誠実で素敵ですね。お料理は相変わらずの美味しさだった。次は、きっとさらに美味しいでしょう。




10・どこかの外国人
>>9
ええ、とても誠実そうですね。彼はきっと素敵な人だと思います。




11・どこかの外国人
新しい寿司屋のビデオを見るたびに、聞いたこともない魚がどんどん出てくる。

マグロ、ブリ、サーモンなど(これは素晴らしいけど)の時代から、我々は確実に長い道のりを歩んできた。



12・どこかの外国人
カリフォルニアロール忘れないでくれ!




13・どこかの外国人
これがNYのものかどうかはわからないな。しかし、LAではそうだ。この20年間、近所でお寿司がどう変わったか見てきたが、幸運にもニューヨークのこのおまかせの店のように、たくさんのお寿司を食べることができました。




14・どこかの外国人
ニューヨークの寿司屋でおまかせを頼むときは、毎回向坂がおすすめ。一番「有名」ではないかもしれないけど、おすすめの理由はヨシだ。素晴らしいビデオ、そして素晴らしいプロフェッショナル。




15・どこかの外国人
私はスコットランド出身だから、スコットランドの海産物に言及している字幕を見てガッカリした。もしシェフがここで育ったら話は違っただろう。




16・どこかの外国人
なんて謙虚な、地に足のついたシェフなのか。彼の料理には全く偽りがない。



17・どこかの外国人
この男は本物だ。トレーニングの機会から逃げだし時「放浪者」のような気持ちになったという。

ビデオでは三つのことについて話してる。そこに注意して見よう。自分の母について、厳格さについて、幸福さについて、たくさん話してる。そして、たくさん微笑んでるよね。それは幸せな魂がある証拠だ。友達をつかまえて寿司を食べに行きたい。



18・どこかの外国人
日本人は「あの~」がある。そして、インドネシアには「アヌ~」があるんだ。私が思うにたぶん、それは過去の日本占領期に関係していのではないかと考えてる。

20年前に比べるとアヌ~は、ほとんど使われなくなったけどね。



19・どこかの外国人
寿司ノ修行から逃げ出す物語は、
まさに 「美味しんぼ」 から飛び出したようなものだった。
あるエピソードで、登場人物が自分のレストランと現実から逃げ出し、しばらく路上生活をした後、フード批評家とフードマガジンのライターという2人の主人公に出会い、彼が自分の心を取り戻して人生に戻る手助けをするというやつ。





20・どこかの外国人
これがすべて。創造性と才能を輝かせてる。それを価値あるものにする最高の瞬間は、顧客の魂に火をつけたときだ。彼の創造した皿を見れば、みな顔が明るくなり食べれば笑顔と嬉しい悲鳴がでるだろう。




21・どこかの外国人
素晴らしいビデオだね。
日本の技術と最高の自然食。



22・どこかの外国人
握りの芸術だ!



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※管理人

コメントでは他に、「あの~」が気になる、カメラワークが良くない、ロブスターは苦しんでるなどのコメントが散見されました。