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日本の死刑囚は、執行日を知らされない。

彼らは毎日目を覚すたび「今日が最後かもしれない」

思っている。




翻訳元 


⇩⇩⇩
 





海外の反応





1・どこかの外国人
自由に生きてる人間と同じだ。人生は、いつ終わるかわかない。毎日の生活、人生に感謝しよう!



2・どこかの外国人
>>1
よく言った。



3・どこかの外国人
>>1
イエスだがノー(彼らは刑務所にいる。笑)



4・どこかの外国人
>>1
それは、ちょと違う。奴らは、長生きすることを期待できない。だけど、自由に生きる人は長生きする可能性が高いだろ。



5・どこかの外国人
そうあるべき。被害者だって知らなかったはずだ。執行日を知らないストレスは、寿命を縮め、納税者からのお金を節約するだろう。



6・どこかの外国人
まあ、彼らが独居房(死刑囚監房)にいるのは理由がある。
しかし、この写真が本物で、それが収容者の寝室だとしたら、良すぎだろ!


7・どこかの外国人
あの囚人たちはみんな本当に有罪なの?この国では刑法に死刑がないし、たとえ罪を犯しても、お金で逃れることができちゃう。時に、貧しい人々を有罪にすることさえある。



8・どこかの外国人
これは、彼らの命を奪うよりも悪い。なんて感情的な拷問だ!



9・どこかの外国人
>>8
日々、生きているのと同じ。自分が、いつ死ぬか知ってるの?



10・どこかの外国人
>>9
Wow 毎日目を覚ますたび、彼らが私を殺すのは今日なのかと思えって?



11・どこかの外国人
いいね 。(笑)そうあるべきだよ。あんな奴らの行く末を気にかけてる奴がいるなんて、悪い冗談だ。


12・どこかの外国人
>10
被害者は、そう思うだろうと確信してる。



13・どこかの10の人
>>12
彼らを擁護してないし、値しないと言ってるんじゃないけど・・・。



14・どこかの外国人
もし、人々が死ぬ日を知ってたら、喜びと幸せを感じて生きることはできない。死ぬ日を知らないからこそ、喜びと幸せを感じて生きていくことができるんだ。



15・どこかの外国人
>>14
だが、奴らは、自分が死ぬことだけは知ってる。自分は、奴らの喜びに満ちてる姿なんて見たくない。



16・どこかの外国人
>>14
毎日目が覚めて、今日死ぬかもしれないというストレスを感じる。恐怖だろうね。



17・どこか外国人
あれらは、そうあるべきだ。奴らの犠牲者たちは、それが地球上での最後の日になるとは知らなかったに違いないんだから。



18・どこかの外国人
めっちゃストレスだろうな!俺なら悔い改めるよ。



19・どこかの外国人
>>18
何にもならないけどね。


20・どこかの外国人
死刑が執行される日が明日であろうと来年であろうと、彼らは残った日を悔い改めなければならない。

私が言いたいのは、意図的に凶悪犯罪を犯せば、そのような刑罰が適用され代償を払わされるという事だ。


21・どこかの外国人
その日が来るまでは、忘れて普通に刑務所生活を続ける方がいい。我々の生きてる人生は、いつそれが起こるかはわかないけど、いつかはわかる。希望と祈りはその日までの延長に過ぎない。



22・どこかの外国人
それは、彼らに日々を数えさせることより、ずっと良い決定だ。
中でも外でも、いつが最後の日かなんて誰にもわからん!


23・どこかの外国人
壁の外にいる私たち(と彼ら)の唯一の違いは自由があること。それを除けば、いつ死ぬかわからない(は同じ)。



24・どこかの外国人
非受刑者との違いは何?私たちは、最後かどうかを知らずに毎日起きるでしょ!



25・どこかの外国人
>>24
死は100%の確率で起こるものだよ。



26・どこかの外国人
>>24
違いは何か。彼らの場合、死は我々より、もっと確実で不吉だという事。



27・どこかの外国人
日本の司法制度は崩壊してる。一般の人々と、囚人の人道的扱いについて話すことに、何のシステムもなかったら、魔法のために人々を燃やすことになるだろう。 ※中世の魔女狩りのこと?


28・どこかの外国人
そうね、でもあのアパート(監房)を見て。(笑)


29・どこかの外国人
知るより知らない方がましだ。しかし、いつ来るかわからないというのも、それはそれで怖いが。(笑)


30・どこかの外国人
誰もが同じだよ。唯一の違いは、自分がいつ死んだかを知っている人がいたということだ。




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※管理人

死刑制度がテーマになると、必ず賛成派と反対派で議論になりますが、今回は執行日を知らせない事に対するものなので、「死」についてのコメントが多かったです。知らせない事については、概ねそうあるべきという考え方の人がが多かったですね。

ただ、知らせないと言っても日本の場合、死刑が行われるのは木、金が多いことを死刑囚が知ってるなら、恐怖は一週間おきって感じになりますけど。もちろん別の曜日もあり得ますが、基本土日、祭日には執行されないと思われます。


余談ですが、私は、死刑賛成の立場です。細かく言えばいくつかありますが、理由は大まかに2つ。

1:個人の復讐を認めない現在において、国が代わりを務めなければ、復讐犯罪が増える恐れがある。
2:若い時分に、凶悪犯罪を犯し死ぬまで刑務所にいたとして、その囚人のあらゆる費用に、善良な納税者の税金が使われることが納得いかない。

2の場合、囚人が刑務官の人件費から生活費、施設の維持費等を自分の財産から払うなら議論の余地があるかもしれませんが・・・あるかな?

日本では、死刑確定から6か月以内に執行しなければならい。と、定められてますけどそれ以内に行われる事は稀ですよね。記事コメに人道的と言ってる方がいましたが、私からすれば、誤判等も含めて、その猶予期間の費用が、囚人への人道的人権費だと思ってます。