「もしアメリカが海外に軍隊を持っていなかったら、ヨーロッパはロシアに、日本、台湾、韓国は中国に立ち向かえると思う?」

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翻訳元



反応⇩⇩⇩ 


1・どこかの外国人
はい。てか、そ
うせざるを得ないだろう。


2・どこかの外国人
単に海外に人員がいなかったとしたら?それとも、我々が世界の警察として行動しなかったとしたら?

前者はイエス、後者はノーだ。


3・どこかの外国人
もちろんだろ。インドだって出てくるぞ。

これは、複数のかなり先進的な軍隊と複数の核保有国が関与してくる。実際に紛争が起きて、終わってみれば確実に敗者しかいないだろうな。


4・どこかの外国人
MAD(相互確証破壊)は今でも機能してる。もし、ロシアが愚かにもポーランドに共産主義のマニフェスト用紙を1枚置いたら、フランスと英国の核が飛んでいくだろう。ユーロ圏は間違いなくそうする。

日本、台湾、韓国は中国に敗れると思う。


5・どこかの外国人
>>4
ロシアをまだ共産主義だと思ってるの?



6・どこかの4の人
>>5
いやいや、ただ冗談を言いたかっただけ。



7・どこかの外国人
>>6
イギリスとフランスは、ロシアがクリミアに侵攻しても何もしなかった。



8・どこかの外国人
>>7
彼らには義務がなかった。俺たちもそう。ウクライナはNATOにもEUにも加盟してない。



9・どこかの外国人
>>8
とは言え、ヨーロッパだろ。MADはNATOやEUに固有のものってわけじゃない。ただ、ウクライナは東ヨーロッパの国だから、西ヨーロッパは何が起きても気にしてないんだと思う。

もし、スイス(EUまたはNATO加盟国でない)がロシアに侵攻された場合、話は別だろ?

相互確証破壊(そうごかくしょうはかい、英: Mutual Assured Destruction, MAD)とは、戦略に関する概念・理論・戦略。 核兵器を保有して対立する2か国のどちらか一方が、相手に対し核兵器を使用した場合、もう一方の国が先制攻撃を受けても戦力を生残させ攻撃による報復を行う。 ウィキペディア


10・どこかの外国人
現在の軍事費の水準で?ありそうもないね。しかし、もしアメリカが軍隊を海上に常駐させなければ、彼らは抵抗することができないほどに
軍事費を削減することはなかっただろう (第二次世界大戦直後の時期は不安定であると考えていたし)。


11・どこかの外国人
ヨーロッパVSロシア? 核VS核?

しかしまあ、日本と韓国はめちゃくちゃになるだろうね。


12・どこかの外国人
誰しも、単独で現状を維持できる者はいない。
アメリカがそもそも実際にそれをしたことがないし、絶対にしないだろ。
もし、そうしていたら第二次世界大戦後、ヨーロッパはソ連に支配されていた。
中国は韓国、台湾のすべてを支配していただろうし、おそらく日本にも関わることになっていただろう。
米国がロシア(ソ連)と中国に対抗し、直接介入してなければ、立ち向かうことのできる国などない。


13・どこかの外国人
それを阻止しようとしてきた奴らがいるが、米軍が今も海外に残っているのは良いことだ。



14・どこかの外国人
完全に戦力を動員したEUは、警戒すべき恐ろしい力になるだろう。彼らはロシアに簡単に対抗できる。

また、完全に戦力を動員した日本は、非常に強力な戦力だ。韓国はすでにほぼ完全に動員されてるけど。
問題は、中国がどれだけ早く完全に戦力を動員できるか、そしてそれがどのように見えるか。中国は戦争に負け始めるように思えるが、また戻ってくるかもしれない。
EUは、現実的にロシアを圧倒することができる。だが、東南アジアでの戦争は、強力な海空軍力を持つ国との膠着状態に終わる可能性が高い。


15・どこかの外国人
西ヨーロッパ:イエス

東ヨーロッパ:ノー
日本+韓国(おそらく制海権を失うだろうが、侵略されることはないだろう)
台湾:ノー


16・どこかの外国人
日本には、ブルーウォーター・ネイビー(外洋海軍)がある。中国にはない。


外洋海軍とは、自国の沿岸に留まらず、世界の各海域で広域的かつ長期的に艦隊を運用し、作戦を展開できる能力を有する海軍を指す。

ただ、一概に外洋海軍といっても、アメリカ海軍や、かつてのイギリス王立海軍、大日本帝国海軍(いわゆる世界三大海軍)のように、海を隔てた遠方にある敵地に対して強力な攻撃力を有する外征的外洋海軍もあれば、海上自衛隊のように、シーレーン防衛を戦略目標とし、策源地への攻撃能力を有しないものの、広域的に艦隊を洋上展開し、艦隊並びに護衛する商船団を防衛するに十分な防御力を有する海軍もまた外洋海軍に含まれる。ウィキペディア


17・どこかの外国人
現在のように、あるいは米国がいなかった場合、(対抗しうる)軍事予算、それに見合うだけの兵力増強を認めていただろうか?そこでだいぶ違ってくると思うんだよ。



18・どこかの外国人
ヨーロッパ:ノー(笑)。イギリスを除いて、ほとんどのヨーロッパの軍隊は冗談みたいなもんだ。もし、戦いが起きればポーランドと旧ワルシャワ条約加盟国の一部は地獄になるだろう。
ヨーロッパ諸国の哀れな抵抗むなしく、いずれは敗れ、ロシアは国境を越えて西ヨーロッパに入り込んでくる。もちろん、ロシアの支配者をなだめるためにロシア人のところへ走っていく、意気地なしの臆病者がいないと仮定した場合だけどね。

韓国:欧州よりも長い戦いになるだろうが、金正恩が過去に実績のあるソ連の「戦いに十分な人員を導入すれば、最後に敵はすべての血を流して足場を失う」という戦略で、韓国は陥落するだろう。ソウルは数時間で地図から消えることになる。

日本と台湾:たぶん、そうならない。防衛力はそれほど強力ではないが、中国が日本や台湾に侵攻するのに必要な輸送力を持っていないという事実によって助けられている。彼らのブルーウォーター・ネイビーは哀れで、軍隊や装備を水上に展開させる方法がない限り、侵略を成し遂げるのはかなり難しい。


19・どこかの外国人
>>18
核を奪えばロシア軍は、特に脅威となるものは何もない。ロシアはソ連の影。フランスだけでロシアと同じくらい軍事費を使ってる。また、ヨーロッパの列強とは異なり、ロシアには強力な同盟国が存在しない。



20・どこかの外国人
EUは、ロシアを追い詰めることができる。中国は日本、韓国、そしてアジアの他の国々に侵攻していくだろうね。

まあ、例え(アメリカが)海外に軍事力がなくても、友好国との条約や協定のために関与することになるわけだが。


21・どこかの外国人
ヨーロッパ:イエス

日本:たぶん。
韓国:ノー。

中国が北朝鮮軍に
兵站支援と重武装させ、米国の支援を受けていない韓国軍が地上に出てくるのを待つだけだ。欧州は介入しないだろうし、日本と米国はおそらく、瀕死の韓国人を助けることよりも、中国と北朝鮮との平和条約を結ぶことを優先するだろう。


22・どこかの外国人
ドイツは西欧の強国であるにもかかわらず、教科書に載っている戦車のほとんどは実際には存在しない。歩兵を出すのに十分な銃も持っていないことを考えると、欧州全体が通常戦争で数週間以上はもたないのではないかと思う。

韓国と台湾は、中国との間にある水域がため、防衛能力が向上するだろうが、長期にわたって維持することはできない。
日本は近代的な軍隊を持っているのでチャンスはあるが、最終的には失敗すると思う。



23・どこかの外国人
数年前に、ドイツとフランスで行われたある調査で60%の人が、ロシアがEU加盟国の一つを攻撃してきた場合、介入を支持しないと答えた。

日本、台湾、韓国?少なくとも中国から身を守ることはできるだろう。もし彼らがインドを味方につけることができたら、もっとうまくいくだろう。


24・どこかの外国人
おそらくヨーロッパ、日本、韓国は(大丈夫)。台湾ダメだろうね。



25・どこかの外国人
日本も台湾も
中国の侵攻に抵抗するため、再軍備プログラムを必要としてる。しかし、日本軍は規模が小さく、アメリカの国家警備隊のようなものだから不安定だと思う。



 
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※管理人
>>日本+韓国(おそらく制海権を失うだろうが、侵略されることはないだろう)

いやいや、制海権失ったらどうなるか・・・先の戦争で身に染みてますけど・・・。



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