今回は、ニュージーランドのラグビー代表公式チャンネルからです。

NZ代表は試合前に、舌を出したり、激しいパフォーマンスで有名ですね。

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 (ラグビーニュージーランド代表は、ニュージーランドのラグビーユニオンナショナルチーム。愛称は「オールブラックス」 。 ウィキペディア

そんな、彼らから日本に届いた声とそれに対する海外の反応です。



本文
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「ニュージーランドは言います San Kyu  日本」


翻訳元


「日本が数千人のラグビーファンを準備し、私達とオールブラックスにおもてなししてくれたことに、感謝を送りました。日本では39はサンキューを意味します。ある国からある国へのジェスチャーとして、ありがとうと言います。」



海外の反応



 ・これ!これが全てだ。両国の素晴らしいスポーツマンシップ、素敵なおもてなし、そして、この素晴らしいスポーツを堅実に務めた大使(日本)に感謝します。

・ニュージーランドとオールブラックス(NZラグビー代表の愛称)からの美しいビデオは、ホスト国の努力を認め、感謝している。日本ありがとう!世界中の好きなチームを見て、みんなでイベントを楽しもう!!GO!オールブラックス!!

・グッドラック、オールブラックス。私はイギリスから来ました。このようなホスピタリティを見るのは素晴らしいことです。ニュージーランドと日本に感謝します。

・このビデオには深い感銘を受けたよ!ドイツから大声援してる。日本での素晴らしい優勝を楽しみにして、すべてのチームに幸運を!

↑・こんにちは、君の国がいつかラグビーのワールドカップに行けるようになることを願っているよ。僕はドイツに行ったことがあり、君の国が大好きだからね。

・とてもクール、心から日本に感謝。素晴らしいトーナメントなるといいな。私たちキウイはここから見てるよ。


※日本人
・君たちを大歓迎!日本の文化を楽しんで、AB’s(オールブラックス)の幸運を祈っています!


・この素晴らしいイベントのために、すべてのメンバーとファンにおもてなしをしてくれた日本に感謝します。ドイツは遠く離れていますが、全ての試合を見るようにしています。素晴らしい国の凄いチャンピョンシップ。Go オールブラックス!!🔥

↑・まぬけ(バカ)

↑・🖕🏽

↑↑愚か者

・↑↑↑(みたいな奴)はオージーでなければなりません。

↑・そこには驚きはない・・・。

↑↑・君によれば彼は・・・。

6↑・お前はクソ野郎だな。

8↑・やあ、私はニュージーランド出身ですので、私の国オールブラックスを応援していますが、全てのチームとサポーターと日本人へ、日本のおもてなしに対するあなたのコメントを応援したいです。私はドイツに行ったことがあり、あなたの国と日本人を愛しています。いつかラグビーのワールドカップでドイツ人を見られること、そして彼らのラグビーが、そのレベルに到達することを願っています。

5↑・ハハ、彼はワナビーなのさ、ワナビー委員会。笑

(wannabe/ワナビー:○○になりたい、志望者。と、いう意味ですが、失敗するのにといったニュアンスがあります。)

↑↑・嬉しいお言葉ありがとうございます。私はこの偉大なスポーツがドイツでもっと人気になってほしい。そして、いつかRWCがドイツで開催されることを願っています。そうすれば、参加できるかもしれません。しかし、(その前に)恋人と私は、まずあなたの美しい国に旅行し、すべてに参加し、あなたのような人々に会いたいです。

・熱烈なスプリングボクス(南アフリカラグビー代表の愛称)のサポーターだ。美しかった!南アフリカには、ニュージーランドとオールブラックスに対する多くの愛と尊敬が存在する!グッドラック!

↑・ラグビーのとは何かを見せたね。どこで試合を見てたんだい?

↑・現在ベトナムでは、南アフリカとニュージーランドの多くの友人が地元のパブを選んで一緒に試合を見に行ってるよ。面白いことばかりではないけど、私たちの間にもたくさんの愛と尊敬がある。コメントありがとう。全てがベスト!

↑・1981年、私の国にスプリングボクスがツアーに来た事を忘れません。Nas Botha, Dane Gerber, Carl Duplise。たった11歳だったけど、素晴らしいチームだったことを、とてもよく覚えています。当時、私は何が起こっているのか理解できなかったが、今はアパルトヘイトに反対した人々をとても誇りに思う。スプリングボクスは、私たちの偉大なライバルです。

↑・ニュージーランド人はアパルトヘイトに反対する最大の抗議者の一部でした。私たちもあなたを愛しています!❤

アパルトヘイトは、アフリカーンス語で「分離、隔離」を意味する言葉で、特に南アフリカ共和国における白人と非白人の諸関係を規定する人種隔離政策のことを指す。 ウィキペディア

↑・カワイイね。お嬢さん、すぐに一緒に見に行って・・・。

・ワールド・イン・ユニオンは、オールブラックス(すべての黒人)に反映されているように・・・ラグビー・ユニオンは、信条や国籍を問わず、多くの若者や高齢者にとって模範となる尊敬のスポーツであり、参加しているそれぞれの選手が誇りを持っています。

「ワールド・イン・ユニオン」は、ラグビーワールドカップのテーマ曲である。 ウィキペディア


・素敵なジェスチャーですね。2人の素晴らしい友人から、ラグビーは確かに多くの国と人々の間で橋渡しになりました。

・日本は美しい国だ。息子と俺はAB’sを応援するためにそこにいることになっていたんだけど、ホノルルでの休日を選んだ。主催してくれた日本に感謝。

・ニュージーランド!(は)誇りだ!日本よ、ありがとう。

・「39」San Kyu、日本の世界へのおもてなし。歓声。キウイ(NZ)であることを誇りに思う。

・とてもいいジェスチャー。よくやったニュージーランド!

・親愛なる日本へー私たちの若者の近くで南アフリカ人フードサービス従事者を許可しないでくれ!!乾杯、ありがとう!!

↑・不要だよね。

↑↑・兄弟、まだ早すぎる。

↑↑↑・胃が弱いのな。

↑・それは寿司の国だから・・・。


ここまで
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いや~、気持ちのこもった「ありがとう」には、言われた側として、染み入る感動がありますね。世界が常にこうであることを願いたいものです。
では、また。

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